1/30 疲れました。このコーナーを、一週間休ませてください。2/1から再開しますから・・お許しください!






1/24 雪は、ずっと降り続いている。今日の雪は、水分を多く含んでいるのでとても重たい。このところ降雪に、朝方2時間。そして、その後は合間を見てと、ずっと、雪との戦いが続いている。最も、この雪でお店は暇。すぐに外に出て、スノーダンプんび繋がっている。裏に置いてある車(デリカ)が、出れなくなると、明日からの山行に支障がでるので、早めに前の駐車場に移動した。「こんなんでも行くの?」その返事は、「何処かへ行かなくどうする!」



1/23 先日の馬鬣山に出掛けた時、不覚にも傘を忘れて来た。新幹線の写真を撮ろうとしていた櫓谷である。その傘を取りに、まりさんが出掛けてくれたという報告を受けた。その方面の雪の状況は分からないものの、本当に申し訳なかったと思うと同時に嬉しかった。信頼出来る山友に感謝しかない。



1/22 降る降ると言っていた(予報)雪が降り始めた。10年に一度の寒波というが、このところ肩透かしを食らっているだけに、なってみなければ分からない。 でも、山には降って欲しいが、平地にはあまりいらないのが本音。駐車場を含め除雪しなければならないところが50坪。そして、消雪装置があっても溶けない道路と、裏には除雪しないお宅もあり、マイカーを出すのに、10m位開けなければならない。その作業が、一年一年きつくなっていくが、そんなのでは、山に行く資格がないと、自分を奮い立たせている。



1/21 昨日の八乙女山行きで、190回を超えた。今まで、ずっと1位をキープしていた牛岳(189回)を抜いた。母が具合悪くなった頃(平成10年代後半)、時間の合間を狙って、牛岳に通ったものだった。しかし、最近は、お天気の悪い時は、小佐波御前山(3位 143回)と共に、八乙女山に行く事が多くなっている。因みに、4位は、千石城山(127回)5位は、金剛堂山(108回)



1/20 八乙女山は始めからスノーシュー装着とした。ちょっと少なめの雪量は、階段部分の歩行に、引っかかりが生じたが、上部に行けば快適な走行となった。新雪は、5~15cmくらいで、上部では15~20cmくらいであったろう。東屋で食事をした後、山頂周遊は私の単独行とした。もちろん、こんな日に誰もやって来なかった。



1/19 お天気もお昼までだろうし、昨日の疲れも感じていた事も有り、簡単な山として城ヶ平山を選んだ。しかし、歩いてしまえば、疲れや痛みが何処かへ飛んで行ってしまい、「山ノ神」と別行動になってしまった。「急いで戻るから・・」などと言っても、かなりの時間を待たせなくてはならなくなった。

 でも、ハゲ山で追い掛けて来てくれた信ちゃんと、また西種から登って来られた土井女史とお会いした。これも、ハッピーとしか言えない。「山ノ神」には、待たせたが、それなりに好きな事をやっていたみたい。



1/18  大鷲山の予定であったが、集合してからも、お天気がイマイチだったので、機転を効かせてもらって馬鬣山となった。その山域の事は、全く分からない私は着いて行くだけであった。その馬鬣山山域は、三峯小屋を含め3回目であっても、所々覚えているだけで、殆ど初めてと同じであった。

 雪が少なく、スノーシューは、担いだままの状態が多かったが、リーダーは、雪のある所を探して、我々を楽しませてくれた。感謝である。三峯小屋では、いろいろ工夫された食材で、山談義を盛り上げてもらった。食事時間だけでなく、各ポイントで休憩させてもらい 10キロ8時間の行程であったが、楽しさだけが残っている。



1/17 今朝も二度寝してしまい、二上山に行けなかった。起きたら快晴! 残念でならない。起きて、何で、こんなに明るいんだと思ったら、Ⅰ時間 間違っていたのである。しかし、約束されていたお天気も、時々雨が降るなど、とても「晴れ」とは思えなかった。明日も明後日も、前日の予報と随分違ってきて、悪くなりそうである。会話ナシが続いているだけに、明日はどうなるか分からない。



1/16 晩酌を絶って今日が3日目。やはり寂しいものである。唯でさえ会話が少ない二人だけに、飲まないとなると、会話ナシになる。当然テーブルから離れる時間も早くなる。そんな中、今朝4時に目が覚めた。雨であった。昨夜床に着く前は、「星が出ていたのに・・」と思って、また布団に潜ってしまった。起きてみると雨が止んでいた。でも、明日もある。



1/15 お酒を飲まなかった事も有るが、何だか身体がスッキリ。気分の問題であろうが、気持ちが、そのようになったのだろう。それでも、布団から出るのにも「勇気」がいる。「もう少し・・」が、スタートを遅らせてしまった。昔流で言うと、今日は「成人の日」若戻り出来ないにしても、意気込みだけは何とかなるのではと、勝手な思い込みでいきたい。
 立春まで、あと3週間。行きたい(憧れ)山に、若者達と一緒するには、今一度気合を入れ直さなくてはいけない。今朝の二上山も、その一つである。



1/14 私達二人とも歯が弱い。今日は、私がクリニックに出掛けた。しかし、治療はこれからで、化膿止めを飲む事になった。その時に、「お酒は・・」と尋ねたら「飲まない方が良い。」との事であったので、今日から4日間、飲まない事にした。何となく寂しいが、その代わり何でも出来るという良さもある。



1/13 どうしようかと思ったが、予報の他に、昨日の疲れもあったから二上山とした。ドラちゃん・一休さん・あらちゃんに会ったくらいであったから、午前中は、何とかお天気が持った。元々強風であったが、鉢伏山に差し掛かる頃から、雨やミゾレが加わり、そして、雷鳴まで轟いた。傘も満足に広げられない時もあって、びしょ濡れになってしまった。 でも、城山ではレインボーブリッジに、お目に掛かれてラッキーだった。



1/12 ゲレンデから歩いた今回の小佐波御前山。ころすけさんと、まさかわ氏の他、直美さん・ゆかさん親子に出会った。僅かな時間であったが、次から次へと話題が出て来た。そんな事の他に、やっぱり二人だと時間が掛ってしまう。しかし、今回は「我慢」が奏功し、諍いにはならなかった。(笑) 食事時間も、いつもより短くしたつもりであったが、駐車場に着いた時は、もう真っ暗だった。



1/11 最悪の予報のはずが、そうでもないようである。午後の事は、後から考えるにして、取り合えず、二上山に出掛けた。雨は、それほどでもなかったが、風が強かった。そんな中、こしちゃんと出会った。山頂から城山、城山から再び山頂、そして下山。こしちゃんと何度もお会いしているが、一緒に歩いたのは、初めてだったような気がする。城山で強風下のコーヒータイムも含め、こしちゃんお付き合いありがとう。
 それだけでは飽き足らず、午後2時過ぎ、八乙女山に行く。へとへとになったせいもあるのだが、陽が落ちてからの着地となり、少々問題が残りそう。



1/10 この連休が大荒れになるという予報であったが、今のところ、それほどでもないようである。それどころか、今日の日中は、快晴となるお天気で、山好きな方々は、いろいろなところへ出向かれた事と思います。さて、明日からのお天気であるが、悪くなるには違いないが、富山は、それほどでもないような気がしている。最も、自分善がりの考えは、何処かへ行きたい願望を入れての予報である。でも、歩かなくては死んでしまう・・・  食べ過ぎだから・・・  飲み過ぎだから・・・



1/9 お店が暇だったからか、「山ノ神」からしたら、私がイライラしていたように見えたのだろうか?自分では、そんなでもなかったが、「何処か行って来たら・・」を二度三度言われたら、「ならば・・」と、なってしまった。午後2時過ぎの事であった。準備と言っても着替えるだけなので、すぐに飛び出してしまった。「4時までに帰る。」と言ったものの15分程前に帰宅していたようだった。お天気が良く、私には有意義だったが、いつの日か、このように、毎日が休日のなってしまうのかと、複雑な気持ちにもなった。



1/8 私と「山ノ神」に対して、「仲が良いね!」と言われる事が、わりかし多い。私は、逆に「皆さん そんなに仲が悪いのか?」と思ったりしたが、夫婦とは、そんなもんなのかもしれない。結婚当時と違って、お互い色褪せている現在、やっぱり大事なのは、「言葉使い」なのであろう。数少ない言葉(会話)の中で、イントネーション(語尾)が、大事な事も分かっているが、ダメな毎日が続く。だから会話が少なくなる。呑んでいてもである。これからが好きな山に行くシーズン、温和に過ごす事だけに注意を払いたい。



i/7 私の仕事始め。今年も山に行きます。山ナシの生活は考えられない。しかし、登り方を、少し変える時期に来ているのかもしれない。でも、「休日は、山に・・」のスタンスは変えたくない。もしかしたら、「何が何でも・・」は、無くなるかもしれない。そして、もっと、ゆっくりを前面に出して、今まで以上に、山と親しみたいと思っている。

 それとは裏腹に、まだ登れる山に行きたいし、どうしてもとか、大好きな山へは、可能な限り足先を向けたい。そして、気の合う方々と、ずっと仲良くしてもらえるよう、わがままを言わず愛される人を目指したい。そしてまた、元気でいるのが最大の条件かもしれない。



1/6 前日まで休場の「山ノ神」と八乙女山に。程よい新雪に快くしてか諍いはなかった。またまた高木氏と出会った。橋本氏にも。下山時にkikuさん・masanori氏のご夫妻とばったり。

1/5 雨で士気が上がらなかったが、午後から、少しでもと二上山に出掛けた。

1/4 長男を新高岡駅で見送る前に二上山へ。午後、安さん・hitomiさんがやって来てくれた。お陰で諍い回避。

1/3 単独行。けれど深雪に身体がヨレヨレ。東屋で休憩したら蘇った感じ。下山時にグルート氏となかみち氏に出会った。

1/2 しの・すけコンビと、小佐波御前山。彼らの体力と降雪に参ったが、それでも一緒して頂いて私は幸せ者。

1/1 初登山は、八乙女山。縁起が良いのか、今年も棚田夫妻と駐車場から一緒。