5/21 誰でもであろうが、私もいろいろな悩ましい事がある。それと、どう対処するかであるが、考え込んでしまうと眠れなくなってしまう。もっと、楽天的になれば、パッと前が開ける感じになると思うが、なかなかである。一つ一つ潰していけばと思うが、また新たな悩み事が出て来る。 「山に行けば・・」となる。



5/20 眠かったし、疲れてもいたが、仕事前の早朝登山(二上山)に出掛けた。ノルマでも何でもないが、自分のサイクルというのか、カテゴリーといえばいいのか、歩けると安心する。



5/19 気温が高いハズであったが、天蓋山は意外と涼しかった。でも、「山ノ神」は、たくさん汗を掻いていた。麓には「山菜を採るな!」の看板があったので、立派なワラビがあったが、自嘲するに至った。それでも、山中で、ススダケを、それなりに採った感じになった。下山路はYAMAP新道。道路に出て、車に戻るまで15分。



5/18 牛岳も、ススダケ採りになってしまった。それにしても、よく分かるものだ!「これでもか?これでもか?」と、歩きはダメでも、山菜への目というのか?それとも執念というのか、何か違った力を持っているのかもしれない。でも、荷は担がないのであるから参る。



5/17 人形山は、いつもながらの悪路。山菜採りが行えた1,500mくらいまでは、「山ノ神」は付き合ってくれたが、宮屋敷跡を過ぎたくらいから、突然のリタイヤ宣言。その後は、山菜の荷を担ぎながら、私の単独行となる。結局は、満足に食べられないまま、登山口まで我慢してしまった。



5/15 昨夜は、右股関節に異常を感じていたが、今朝は、それでも二上山に出掛けた。歩いてしまえば、何ともないように感じるのであるから、これまた不思議である。その余勢を買ってではないが、午後4時頃から、屋根のトタン部分のペンキ塗りを行った。3時間近くであったからか、腰への負担は避けられなかった。そして、背中も痛い。自分でやる事は、安上がりであるが、それだけ消耗が避けられないという事なのかも・・・



5/14 今朝は、二上山に出掛けないで、以前から気になっていた、店の看板の鉄骨部分のサビを落とし、ペンキ塗りに充てた。しかし、一番高いところには、梯子を立てても怖いので残った感じになった。しかし、錆び付いた状態より断然よく、一つの仕事を片付けた安堵感に浸っている。
 まだ、トタン屋根のペンキ塗りがある。休日を使うと山へ行く時間が無くなってしまうから、やっぱり早朝仕事になりそうである。夜露がなく、お天気の日を見付けてとなりそうである。



5/13 それこそ3日間で疲れていても、「歩かなければ・・」と、今朝も二上山に出掛けた。「歩いておれば、老けるのが遅くなる。」との自分なりの暗示もあり、シャキリとしておられる。しかし、「若い!」と言われても、「歳の割には・・」が先に着く。

 このところ、膝・腰・背中の状態が、少し良くなっているような気がする。でも、山歩きには膝サポーターがいる。ギュッと締め付けられている。だから、帰ってからの脹脛を見るのが忍び難いほどである。腰は背中を伸ばす運動を、繰り返しているからか調子がいい。



5/12 今日は、50回目の中山。「山ノ神」の希望で、東小糸谷から登る事になった。このところの歩きで、疲れ切っているだけに、お花を見ながらだったら、何とかなるとの算段もあった。しかし、その前に、タラの芽を採らされた。(笑) 沢沿いに歩くコースであるが、ニリンソウロードが続き、随分と癒された感じであった。

 対岸に「もう終わりです!」という感じのシラネアオイが咲いており、今年初めてだっただけに、それでも満足だった。沢に別れを告げても、サンカヨウが、これまた咲き誇っていた。そうしている内に、高岡の「よういち氏」と出くわした。二上山以来である。(「山ノ神は、昨年の白木峰以来であった。)

 山頂で食事を準備しているところに、若いカップルがやって来られた。(ryuuusooo君とあやねえさん)若い人達と、たくさん歳を重ねた私達であったが、何故か馬が合い、たくさん喋ってしまった。「今度、いつか一緒しましょう!」までなったのであるが、人生とは分からない。

 山中で、お互い気遣って、また、たくさんお喋りをしたのに、どちらが悪いのか分からないが、たった一言で、お互い口も利かない「無言の食卓」となってしまった。「いつものパターン!」であるが、「改善しなければ・・」と思っているが、なかなかです。

 

5/11 一ヶ月ぶりのYさんと、山菜採りと金剛堂山でした。何せⅠ時間余の林道歩きから始まり(林道は冬季閉鎖)、以前、車が入ったのですが、その跡形もない崩壊地への突入です。登山口の看板もなくなっていました。それでもです。ワイワイ言いながらの山菜採りは、クマも寄り付かない程の熱気を感じました。

 結果的には、金剛堂山へは、私だけになってしまったのですが、重い荷を担ぐ喜びの方が勝ったようでした。その荷を担ぎながら、「まだまだ・・」なのですから、家に帰ってからの処理が大変だったのではなかろうか? あと一回、あるかないか分からない山菜採り。お天気次第であろう。



5/10 美香子さん・まりさんに誘ってもらって、縄ヶ池から、高清水山・高落場山を歩きました。好天に恵まれ多くの登山者がありました。また、顔見知り(私は忘れてしまっていましたが・・)に声を掛けて頂き楽しいものになりました。また、前半は、山菜に恵まれていないのかと思っていたのですが、後半は、コシアブラやウドがゲット出来、皆の顔に微笑みが見られる程になった。極め付きは、車に乗っても、ウドを見付ける「山ノ神」にびっくりでした。



5/9 明日は、淑女達に誘ってもらって、南砺の山に出掛けます。「まだ声を掛けてもらえます。」嬉しいに決まっています。(笑)



5/8 復活したくて、今朝も二上山を歩いて来ました。膝は歩いてしまえば大丈夫です。唯、高く足を若い時のように上げれません。腰や背中は、まだまだですが、少しずつ良くなって来ているような気がします。何もしない時が、一番ダメなのかもしれません。

 今年の9月で車検(11年)あと300キロで、200,000キロのデリカだが、最近変な音がするので、ディラーに行ったら、何もかも減っているとの事。そして、私の希望する15年 300,000キロには、その傷み方からすれば、届かないように言われてしまった。ショック! 現状を考えれば、乗り換は難しい。



5/7 自動車学校で高齢者講習なるものを受けて来た。(10,000円)3年前と比べると、確かに記憶力が落ちているような気がする。受講帰りに、「山ノ神」に頼まれた買い物をしにスーパーに寄った。PAYPAYなるものを初めて使うのに(高岡市プレミアム商品券)、少々戸惑ったが、親切な店員さんの対応で何とかクリア出来た。



5/6 長男が帰阪し、私達の仕事も始まった。しかし、世の中どうなっているのか知らないが、今日は全くの暇。ならばと、片付けに精出した。分からず何度も買ったのか、同じものがたくさん出て来た。一日に何かを片付けようとしているが、ついついナシの日が多くなる。でも、一週間に一袋のノルマだけは達成している。(燃焼物)

 今日は、東京の姪から山菜のお礼だとたくさんの菓子が送られて来た。ちょっと、高度を上げれば、まだ、ウドやコシアブラがある。それをまた送るとなると、プレッシャーが掛かる。(笑) でも、喜んでもらうなどして、交流があるというのは実に楽しいものである。



5/5 夜遅くまで飲んだからか、息子は爆睡。「山ノ神」は、息子がいては出掛ける事に躊躇する。最も、息子と話がしたいだろうし、何処か買い物にでも、出掛けたいと思うのが本当のところ。オヤジというものは、「時々、いれば良いだけ・・、また何かあった時だけ!」おればいいと思っている。ならば、息子が帰阪する前の食事に付き合えば良いとなり、単独で牛岳に出掛けた。
 新緑がキレイだった。GWの最中、登山者も多かった。「おしげさんファミリー」と出会った。ステキな奥様と可愛いお姫様達である。微笑ましく羨ましくも思った。「私にも、あんな時があったのだろうか・・」もう忘れてしまった。



5/4 雨。息子は帰省しているが寝ている。夕方から、娘家族もやって来るとなれば、「お天気の悪い限られた時間」となる。傘を差しての二上山しかないであろう。(「山ノ神」は、宴の準備とかで休場!)あれもこれも、好きな事はたくさんあれど、やっぱり歩く事が好き。そして、安心である。「歩ける喜びである。」



5/3 今年3回目、通算22回目となる「山ノ神」お気に入りの戸倉山にで掛けた。「雨が何時降るか?」の予報であったが、結局、下山するまで降らなかった。そして、「山ノ神」の目論見通り幾多の山菜をゲットするに至った。山中では、愛知のみき夫妻、また「シマシマ2さん」「kojirotanさん」コンビとお話出来ました。帰路の車中では、「お腹が空いた。」と言いながら3時間我慢をして帰宅しました。相変わらずケチです。(笑)



5/2 今朝は、「山ノ神」と一緒に二上山へ出掛けた。おそらく、仕事前の二上山は、初めてだったのではなかろうか?まあ、私を心配しての同行だったのかもしれないが、歩いてしまえば、私の方が達者に決まっている。(今のところは・・)今日は、娘にスマホの不具合を直してもらったし、高岡市のプレミアム商品券(PayPay)の手続きをしてもらった。PCに不都合があるが、今日はここまでにした。(笑)



5/1 今日から5月。今年も、1/3が終わってしまいました。でも、何事にも「ギブアップしない。」つもりで頑張って行きたいと思っています。