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| 単独行だけに3時間半で山頂に到達。今回は23キロの荷。 |
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| お天気が良く北アの山々が望めた。 | 今年の雪庇は小さく思えた。 |
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| 片折岳にてグルートさんに撮ってもらう。 | 4キロ地点でこれから行く山頂方面を望む。 |
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| 4キロ地点にて | やはり雪庇の発達は小さい。 |
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| もうすぐ山頂です。 | 抜けるような青空のもとに山頂を目指す登山者。 |
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| 五箇山の山々・白山方面 | 白木峰をバックに金剛堂山頂で。 |
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| 山頂から降って設営場所を決める。 | 作業中北アの山々を眺める。 |
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| 雪庇から少し離れた所で雪洞を掘っている。 | 絶景としか言いようがない |
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| 何度も何枚もシャッターを切り続けている。 | 奥金剛まで行って来た「さかなさん」が寄ってくれた。 |
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| だんだん静まり返ってくる。 | 雪洞前の通路を食事処とした。 |
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| 雪洞に寝具を並べる。 | この光景は見飽きない。 |
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| だんだん陽が傾いて来る。 | 誰もいない山域で・・・ |
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| 高さ170cm長さ200cm の雪洞を掘った。 | 独り善がりのアングルで・・ |
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| セルフタイマーで撮ったのですが・・ |
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| 雪洞を離れた所から撮ったものです。 | 雪洞を横上から撮ったものです。 |
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| 出入りがしやすくなるようタープの一部を使いました。 | 雪洞を横下から撮りました。 |
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| 私一人には充分な広さです。 | タープは小枝で止めて、真ん中はファースナーです。 |
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| 中で食事はしない主義ですが、暇なもんで??? | テントシューズ(象足)が写っています。 |
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| ランタン(充電)は、12時間使っても全然大丈夫でした | この日は、風が強く隙間から雪が舞い込みました。 |
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| 外から撮りました。 | 神秘的です。病み付きになっています。 |
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| 中金剛(最高点) | 日が暮れていきます。 |