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6/30 眠い眠いと出掛けた負釣山。歩き始めれば、「生きている。」実感の元に我に戻る。夫婦間の会話は少なくとも、何か頼らざるものがある限り、諍いがあっても、元らざるを得ない。お互い「イヤなところ・・」「我慢出来ない事・・」などがあるが、それは許容範囲なのかもしれない。
「イヤなら来なければいい。」と言いながら、今日も一緒に出掛けてしまったが、誰もいない「静かな山」は、何もかもを、洗い流してくれるのかもしれない。でも、すぐに戦闘状態になるのは必至で、またまた、「何で、お前なんかと・・」なるのだが・・・
6/29 行く行かないの「山ノ神」と白木峰に出掛けた。駐車場で、SAWADA女史と、山頂でNaoさんと出会った。ちょうど、ニッコウキスゲの見頃で、ハッピーそのものであった。イヤな林道歩きも付き合ってもらった。ゆうごう氏とも出会った。
6/28 二転三転したけれど、YUさんを交えた八乙女山・大寺山行きとなった。傘を差しての歩きだったし、あまり面白くない山だったが、付き合って頂き感謝しかない。もしかしたら、元気だったら、ずっと遊んでもらえるかもしれない。
6/27 やっぱり 二上山へ行ってしまった。先週の土曜日からだから、一週間ぶりという事になる。前年同月の山行回数並みにを意識したからかもしれないが、そんな事は、もうどうでもいいハズなのに、行かないと、歩けなくなる怖さからかもしれない。
6/26 私の分(網戸の張替え)は終わり、障子貼りは「山ノ神」の管轄としている。目が覚めて外を見ると、降っているような止んでいるような感じであったが、無理する事はないと思い二上山行きは止めた。6時半頃に、ザっと来たから、行かなくて正解のように思えたが、以前なら、行くと決めたら、どないしても出掛けたのであろうが、それだけ意欲がなくなったのかもしれない。
今度の3連休は、完全とは言えないまでも、雨の降らない日もあるようである。「白木峰」に、今シーズンは、何処からでもいいから、あと2回は行きたいと思っているが、「山ノ神」との交渉が残っている。濡れた登山道は、ちょっと可哀想な気もするが、そのような事を言っていると、行ける範囲が、ますます狭まって来る。
6/25 朝早く起きるようになってからは、暇だとすぐに眠たくなる。(ウトウトしちゃいます。)今日は、カーテンの取り換え、周りの草むしりなどをやってみたが、その他する事がいっぱいある。何せ、一週間の3日間は、そのような事をしないのであるから・・・
「元気な内は、したい事が優先!」なのであるが、「本当にそんなのでいいのか?」と思う時があるが、何がいいのか良く分からない。「元気でいれば、何でも出来る!」その元気も、あやふやになれば、やっぱり心が折れてくる。いろいろな方々から、「一度診てもらったら・・」などと、ご心配を頂いている。でも、新しい病気は見付けて欲しくないのであるから、皆を手こずらせている。元気でなくなったら、ひとりでに萎むから・・
6/24 東京の姪夫婦がやって来てくれた。僅かな時間であったけれど、所用の合間に、おそらく、今春、何度か山菜を送ったお礼の意味も兼ねてであったのかもしれない。私には、実の甥・姪は二人しかいないので、訪ねて来てくれると嬉しくてたまらない。「元気でいると、また会えるね!」私の口癖。
6/23 思い切って、高落場山に出掛けた。しかし、縄ヶ池駐車場に着いた頃は、雨が強くなり、コーヒータイムとして待機を決め込んだ。林道歩きも想定内であったが、ササユリの名残を楽しんだ。そして、靄に包まれたブナ林は神秘的であったし、何よりも、誰もやって来ない静かな山を楽しんだ。
6/22 やっぱり予報は良くない。ならば小佐波御前山である。雨の平日であるから、誰もやって来ないと思っていたら、「星さん」が、トレーニングとしてやって来こられた。久しぶりであったが、一緒だとやっぱり楽しい。片道だけのお付き合いであったものの、二人歩きより楽しいに決まっている。
家に帰ってから、障子貼りと、網戸の張替えの下準備が待っていた。長い間、ほったらかししていただけに、そのツケが回って来たような感じである。日頃、やった事がない作業だけに、時間が掛り疲れてしまった。
6/21 サッカーを見てしまった。それでも、「休日は山に・・」なので出掛けてしまった。こうなれば、八乙女山しかなく、単独行となった。200回目にしては、お天気も良くなく、寂しいものとなったが、「夕さん」という救世主が現れた。東屋で、僅かな時間であったけれど、たくさんお喋りをした。楽しかった。フィリングがあったから、これからが楽しみである。のち6時過ぎになったが、山頂周遊に出掛けた。
6/20 やっぱり雨になった。明日はサッカーがあるし、網戸の修理も予定している。小佐波御前山だと、サッカーには間に合わないだろう。200回の八乙女山は、もうちょっと後に残しておきたい気持ちもある。悩むところである。そんな事を思うと、今朝二上山に出掛けた事は正解であったかも。しかし、「全休日山に・・」の看板は降ろしたくない。(笑)
6/19 4日間仕事して、3日間休む。その3日間は、全て山行き。今日は、金曜日で翌々日から、また、3日間の休みがやって来る。「山ノ神」の言葉を借りると、「疲れが取れない内に、また山に行かなければならない。」それなら、「行かなければ・・」と言うと、また怒られる。
「遠いところで、あまり歩かなくてもよい山」が所望なのだから、私は参ってしまう。これからは、良くないお天気が続きそう。差し当たって、今度の日曜日は雨予報。屋根のある近間の低山になると思うが、「またけ・・」となるのが必至。
6/18 今朝も二上山を歩いた。夜明けが早い事もあって、6時半過ぎには帰宅する。したがって、我家の生活には何の支障もない。あるとすれば、早く眠たくなる事で、飲みながら、ウトウトするくらいである。週に1~2回二上山を訪れ、週3回(日月火)に、本来の山に行く生活が続いている。
やわやわ仕事が出来るし、好きな山に登れる。ご飯は美味しいし、お酒も飲める。今は、山の友が中心であるが、誰にも負けない交流が続いている。なんて幸せなのだろうか? 欲深い私は、もっともっと、この生活が続けられないかと模索している。「何事にも負けない気力!」が、一番のように思うが・・・
6/17 さすがに疲れた。二日分のYAMAPやHPの更新も出来なかったので、早々に起床し、それにつぎ込んだ。店の準備もあったので、二上山へは明日以降になる。
飯縄山で、う回路のアドバイスをして下さったEmiさんから、YAMAP上でコメントを頂いた。すれ違いざまだったのに、丁寧に説明して頂いたのにであるから、尚更嬉しかった。他にも、私の身体を心配してのメッセージが届いていた。
6/16 白馬は冷え込んで寒かった。始めの内は、靄で見通しが悪かったが、戸隠中社を目指す途中の大望峠で、絶景を楽しみながら朝食とした。飯縄山西登山口は、戸隠中社横から、忍者村を経由しで出る。歩き始めは、北アの山々や、戸隠連邦などが望む事が出来、実に見通しが良かった。しかし、山頂到達頃から、ガスに阻まれ視界が悪くなってしまった。その山頂では、富山から来られた藤田女史ご一行と遭遇。写真に収まった。
「山ノ神」が、「同じコースより、周回してはどうか?」と言い出したところに、地元のEmi女史と出会い、YAMAP上で、細かくガイド願った。その事が奏功し、無事西登山口に辿り着く事が出来た。一部ゲレンデ上を歩く事になり、ワラビの思わぬプレゼントがあって喜ぶことにもなった。
6/15 疲れ切ったのか、「山ノ神」は、起きて来なかった。しかし、天候(予報)は、上方修正されたように思えたので、2日間だけでも、出掛けようとなった。しかし、平日の日中は、至る所で道路工事が行われており、かなり時間を食ってしまった。
簡単な山という事で、湯峠からの大渚山と思っていたが、午後1時の時間帯になってしまった。折しも雨が降り出し、元々歩けないと言っていた「山ノ神」を置いて、私だけの単独行となった。でも、大渚山は9回目となり、10回まであと1回になった。
白馬で泊まった。もちろん車中泊である。スーパーで買った食材で、二人だけのミニパーティーである。寒かった!
,br>
6/14 白木峰へは、「ゆっくり歩いても4時間は掛らない。」と歩き始めたが、林道歩きには、思ったよりも、ササユリが咲いており、「山ノ神」は、それだけで満足のようであった。登山道に入ってからは、倍の時間を要したかもしれないが、意外と元気であった。
八合目(1,300m)の駐車場からは、また林道歩きとした。しかし、途中から、白木小屋経由で浮島まで行った。かなり疲れていたようだが、少しだけ咲き始めたニッコウキスゲや、盛りに近いコバイケイソウに、結構癒されていたように思っている。
下山は、意外に元気で、そそくさと歩いていたように思えたが、どうだったのだろう? 登山道から林道歩きになった時、ササユリのたくさん咲いていた処で、コーヒータイムとした。高山から来たという若い二人を誘い込んで、楽しい時間としたのである。
6/13 遠征には、必ずしも良いお天気でなかったし、身体的にも、イマイチだったので、白木峰行きを提案し、そのアクセス法は、任せると言って収まった。「たくさん歩くのはイヤだ!」だったが、「林道歩きなら、そう体力的には・・」をどう「山ノ神」は、受け取ったかは分からない。
6/12 精彩を欠いている。歳相応になったのかもしれない。でも、決して諦めない。常に前向きで行きたい。仕事前の二上山は、その類である。
6/11 最近、AIなるものに、ちょっぴり興味を持ち始めている。しかし、PCなら、その文章や画像を、それなりに貼り付け・保存出来るのであるが、スマホ使用の時は、それを、何処に張り付ければ良いのか戸惑っていて、仕方なく「メモ帳」を利用し始めた。
今日、中3の孫がやって来たので、「何か良い方法がないのか?」と、尋ねたら、lineのKeepメモが良いのではと教えてくれた。早速そのようにしたら、以前から利用していたメモがあった。完全に忘れていたが、その時は、予定などの忘れてはいけないメモとして使っていたようだった。
兎に角忘れる事が多くなっている。「忘れる代わりに、何か違った事を覚えればいい。」
6/10 休日は、ずっと山歩きを続けているし、雨の時でも歩いている。そして、仕事前には、毎日ではないにしても、トレーニング(気分的な)に、二上山に出掛けている。YAMAPは、怠りなく綴っているが、このHPが思うようになっていない。長い間、ずっと続けて来たのに、「HP止めたのですか?」と言われたくないから、もうちょっと頑張ってみたい。