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| 最後の最後に、スコールのプレゼントがありました。 |
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| 一瞬、陽が出たと思ったのですが・・ | 雨具を着ての出発! | 草木が生い茂っていました。 |
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| 岩がゴロゴロの所は、「山ノ神」は苦手! | 岩に沿って、このような橋が続きます。 |
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| 「山ノ神」にとって、苦手な所です。 | 八合目の水場も涸れていました。 |
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| 登山道に草木が生い茂っていました。 | また、岩がゴロゴロ・・・ |
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| 視界が利かない中、足が前に進まない。 | チングルマも雨に濡れて萎んでいます。 |
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| 九合目・玉ノ窪山荘は、標高2,756m | 玉ノ窪山荘は、本日休業の貼り紙がしてありました。 |
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| 何かを祀ってあったのだが・・ | 唯、黙々と・・・ |
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| そんなに登りにくい所ではない・・ | この標識を見違えてしまった。 |
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| 木曽小屋の正面玄関。 | 植えられたようなコマクサであったが・・ |
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| 高山植物の女王であるコマクサ。 | 秋の花・トウヤクリンドウ。 |
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| 白いコマクサは、珍しいようです。 |
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| 木曽小屋からキャンプ場方面の巻道を行く。 |
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| キャンプ場としての水場は、 きれいなトイレの建物の中にあった |
ガスで視界が悪く、建物は近付か ないと分からない状態であった。 |
だだっ広く、視界が悪いと、何処を歩 いているのか分からないほどである。 |
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| 小雨で風が強く、とても寒かったので、早々に退散をした。 |
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| 山頂の祠。 | 頂上本社 | 木曽小屋の案内表示。 |
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| 寒いからすぐに降る事にした。 | 山頂から、すぐに木曽小屋ある。 | ハシゴがあるが、大した事はない。 |
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| 慎重に・・・ | ガスの切れ間から、 玉ノ窪山荘の青い屋根が見えた。 |
風の当たらない所で、 温かいカップ麺を食べた。 |
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| 玉ノ窪山荘から降って15分。 | あの岩壁の下を巻く。 |
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| ようやく八合目に到着。(疲れた!) 七合目の避難小屋まで、まだ1時間ほどある。 |
イヤな所。でも終わって見れば そうでもなかった。 |
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| 大きな石を飛び越えて・・・ | 何故か、トリカブトを見て心が和んだ。 |
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| 七合目避難小屋で1時間ほど休憩する。 | 展望台付近を行く。 |
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| 此処まで来れば、あとの道程は何の問題もない。 | 六合目で、ちょっとばかり休憩。 |
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| 四合目半 | 幸ノ川徒渉地点に戻る。 |
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